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スーパーリアリズム(魚絵の超細密画)

スーパーリアリズム(英Super-Realism)とは、写真を用いて対象を克明に描写する美術の潮流でありハイパーリアリズムフォトリアリズムニューリアリズムシャープ・フォーカスなどとも呼んでいます。

魚絵のスーパーリアリズム(超写実主義)は対象となる魚を克明に描写した超細密画と呼ばれるもので、釣り業界の第一人者として活躍中のイラストレーターである内田 進氏の描写は、生命の息吹きが感じられる領域まで繊細に精度を高めており、躍動感溢れるテクニックは世界でもトップクラスと言われています。

Illustration by (C)Susumu Uchida

その細密なイラストは現在、ShimanoやDaiwaを筆頭に本の表紙、カタログ、釣り餌、仕掛、パッケージ等、多岐に渡り採用され多くの方々に高く評価されています。
(現在、ソルトワールド誌にも連載中)

そこで我々は長い歳月に渡って描き起こした、たくさんの魚たちを最新の印刷技術である昇華転写方法を用いて世界中の釣り人に「Tシャツ」&「魚絵画」として披露する事に致しました。

釣り上げたばかりの魚の体表、ヒットした瞬間の水飛沫、光で反射した鱗、湾曲した尾ビレなど多彩なテクニックを用いた表現力で制作された「Tシャツ」&「魚絵画」はきっと貴方のフィッシング ライフに大きな喜びと感動を与えてくれるでしょう。

尚、このスーパーリアリズムについては下記の雑誌でも最新の話題として取り上げられております。


「Shimano fishing cafe 」

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