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2018.11.10

コットンシリーズロングスリーブモデル発売してます!!!

みなさんこんにちは!うめきちです!

気温が低くなると、海辺や川原で焚き火がしたくなってくるんですが、

雑誌とか焚き火動画とかを見て満足してしまうので、結局行かないことが多いんですよね、、、

今年は年が明ける前に何度か行けると良いな~なんて思っています。

気が向いたらブログにも書くかもしれません。笑

それはさておき、今回の更新は以前から商品紹介に載せていた新作のコットンシリーズの長袖モデルをご紹介します!!

記事の最後には新商品の紹介も??

10月12日から発売しています!!


うかうかしていたら発売から1ヶ月経っていました、、、

今回新しく、ラインナップされたのは4種類!

長袖コットンTシャツ ロウニンアジ

7,500円(税抜き)

 

長袖コットンTシャツ シーバス

7,500円(税抜き)

 

長袖コットンTシャツ タチウオ

7,500円(税抜き)

 

長袖コットンTシャツ アカメ

7,500円(税抜き)

 

アカメだけ、少し遅れていましたが、現在はすべて購入可能です!!

こちらの新作はすべて長袖で、カラーはブラックのみの展開となります。

既存のコットンシリーズの、しっかりとした生地感はそのままに、春や秋口に嬉しい長袖に仕上げました!

Tシャツ本体は「ホールガーメント」と呼ばれるシャツの左右の縫い目を無くした製法で作られており、

より体に馴染みやすく、より着心地の良いものへと進化しています!!

ちなみに、こちらがホールガーメントとそうでないTシャツの違いです。

 

(写真はサンプルです。)

これが普通のTシャツ

 

(写真はサンプルです。)

これがホールガーメント製法によって作られたTシャツ

一目瞭然ですね!笑

通常のTシャツは2枚の生地を縫い合わせて作られていますが、ホールガーメントは1枚の筒状の生地から作られています!

Tシャツは直接肌に触れる服ですので、縫い目が無い事による着心地の良さは、

ニットやセーターよりしっかり感じ取れるはずですよ!

クールな黒にギラギラ光る魚達


実は今までのコットンシリーズは白とネイビーの2色展開で、黒のTシャツがラインナップに無かったんです!

ネイビーも良いけど、やはり黒は外せないですよね?!

 

Tシャツの色を黒にすると、魚もただの単色では押しが弱くなってしまうので、

光沢感の強いラメ入りのシルバーインクで魚達をプリントしてみました!

 

左腕のTHE FISHING STYLEとロゴもしっかりシルバーのインクでプリントされています!

クールな黒にギラギラと光るちょいワルな魚たち、、、

自分で言うのも何ですが、カッコいいTシャツができました!!

 

アカメの目はドライシリーズ同様、しっかり赤くなっていますよ!

厚手コットンのしっかりした生地なので今の季節なら日中はこれ一枚にパーカーで過ごせます!

もっと気温が下がったらダウンやマウンテンジャケットのインナーとしても活躍しますよ!!

これからの季節、なにかと出番の多い長袖ロングTシャツ、一着持っておいて損はないと思います!!

新作情報!?


実は、Tシャツの影に隠れてひっそりとこんなものも作られています。

フィッシュオンカラット、ラウンドジップウォレット!!

釣り用の財布としてコンパクトに、しかし必要なものはしっかり入る十分な容量があります!

普段からあまり財布に物を入れない方はメインの財布にしても良いかも?!

 

よくあるラウンドジップのコインケースより少し大きめなので、手袋を着けた状態でもお金が取り出しやすくなっています!

真冬の管理釣り場や乗船前に飲み物を買う時など、いつもの財布やコインケースが普段より使いづらいと感じている方にはピッタリですよ!

ウェーディングやボートの上での、紛失、落下対策にカラビナ用のリングも付けてみました!

裏面にカードホルダーも付いています!

まだサンプルの状態なので細かいデザインや発売時期はなんとも言えませんが、着々と形になってきています!

製品化に向けて全力製作中ですので、乞うご期待!!

 

以上!フィッシュオンカラット編集部うめきちでした!

次回の更新もお楽しみに!

更に新作も発売!!!!


コットンロングスリーブモデルに更なる新作が登場!!

ネイビーのTシャツにターコイズブルーが鮮やかな新作ロングスリーブモデルです!

以前から釣行で着用していたTシャツの製品版になります!

よりタウンユースに向いたデザインで、様々なシーンで活躍できますよ!!

近いうちにまた着用写真を載せてご紹介したいと思います!

公式オンラインストアはこちら!

この記事を書いた人

フィッシュオンカラット編集部